施設紹介
サボテンの花
施設について
サボテンの花は、地域密着型の「小規模多機能型」と認知症の方々が共同で生活する「グループホーム」の2つから成り立っています。

「小規模多機能型居宅介護」は、地域に根ざして在宅介護を柔軟にサポートしようという目的で、平成24年に設立されました。
1人のケアマネージャーが様々なサービスの利用を専門的にサポートするため、無駄な手続きが少なく安心して「通所」「訪問」「宿泊」を利用することができます。 平野区、東住吉区にお住まいの方で、在宅介護で快適に過ごしたいとお考えの方はぜひ一度ご相談ください。

「グループホーム」は認知症の方々が共同で生活を行うための場所です。 認知症のご家族を施設へ預けるのは不安な場合も多いかもしれませんが、私は介護の分野の中では「認知症の方と接する仕事が一番やりがいがある」と思いながら働いています。
「なぜこういう行動を起こしたのだろう」という問題意識を持ちながらご本人を理解し、
解決するまでとことん向き合うことが大切だと思っています。
「サボテンの入居者さん、みなさん穏やかに過ごしていらっしゃるそうですね。」という評判を耳にすると、とても嬉しくなります。

認知症のご家族をお持ちで、毎日の生活に不安を 感じながらお過ごしの方は一度ご相談ください。
施設について
施設について
お問い合わせ
小規模多機能型居宅介護グループホーム 
サボテンの花

〒546-0042 大阪市東住吉区西今川4-22-11

TEL:06-6704-2234
FAX:06-6704-2235

地下鉄谷町線「駒川中野駅」下車、徒歩約2分

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